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修復物を保険か?自費か?
セラミックか?メタルか?
迷ったとき読んでください。
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安全安心な金属を使用します
また安心なセラミックを使用します
使用金属は安全性を第一優先に選択しております。
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★怖い保険用金属合金(銀パラ合金)と
他の金属合金の併用★
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口腔内での数種の金属の併用は、とても、危険です!!
保険対応金属において、水銀、銀の化合メタルであるアマルガムは20年以上も前(1988年)から使用は中止しております。歯科用金属は長期に渡る使用と、咬合圧により、変形、腐食が発生します。それらを防止するために、貴金属だけでは、強度不足です。よって歯科用金属は専用の合金となっています。特に保険用金属は昭和20年代の戦後の貧困期に決められた、金属合金であり、けっして身体の健康安全の面からはお薦めできないものです。世界中でも日本だけの特殊な歯科用合金となっています。以前は鉛などを含むものもありますが、WFにおいては使用しておりません。口腔内の環境で長期の使用で、二種以上の合金が存在すると、バッテリー現象(ガルバニックアクション)が発生し続け、溶出、腐食する合金が発生し、金属イオンが体内に蓄積し、味覚の変質、アレルギー発症や、体調不良、神経症状などの報告もあります。必ず、金属合金は一種に統一しましょう。スプーンフォーク、食器などの使用には金属製品を避けセラミック、合成樹脂の使用をお薦めします。環境安全面、健康安全から考察して、長期の使用で、二次虫歯の発生が少なく、合金内容の安全面からは保険適応外のゴールドを薦め出来ます。
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★2000年以降のフルセラミックの飛躍的性能アップ★
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<セラミック成分> |
●セルコン(酸化アルミニウムセラミックス)
ジルコニアは、セルコンベースの原材料です。この材料の強度は、ハイカラットの高強度歯科用金合金に近似しています。セルコンベースは、広範囲な症例に適応することができます。
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テクニカルデーター
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組 成 |
| 熱膨張係数(CTE) |
10.5(25〜500℃) |
ジルコニウム酸化物 |
<92% |
| 色調 |
白 |
イットリウム酸化物 |
5% |
| 曲げの強度 |
約900Mp |
ハフニウム酸化物 |
<2% |
| 弾性係数 |
210Gpa |
アルミナ+シリカ |
<1% |
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構成名
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性状 |
成 分 |
オペーク
ライナー陶材 |
ペースト) |
アルミノけい酸ガラス、着色ガラス、グリセリン、プロピレングリコール、その他 |
| マージン陶材 |
粉 |
アルミノけい酸ガラス、着色ガラス、その他 |
| ボディー陶材 |
粉 |
アルミノけい酸ガラス、着色ガラス、その他 |
サーピカル
トランス陶材 |
粉 |
アルミノけい酸ガラス、着色ガラス、その他 |
| コレクション陶材 |
粉 |
アルミノけい酸ガラス、着色ガラス、その他 |
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●インセラム
ノンシリカベースセラミツクスは、酸化アルミニウムセラミックスと酸化ジルコニウムセラミックスです。
酸化アルミニウムセラミックスですが、インセラム(スピネル・アルミナ・ジルコニア)とプロセラオールセラムがあります。前者がガラス浸透アルミニウムセラミツクス(Glass-infiltrated
aluminum-oxide ceramics)、後者が高密焼結型アルミニウムセラミックス(Dcnsely-sintered
aluminum-oxide ceramics )です。両者とも酸化アルミニウムセラミックの含有量が違います。
スピネル・アルミナ・ジルコニアの各種インセラムは、基本的に3つとも酸化アルミニウムセラミックスを主成分としますが、細かな成分が違うことで、強度等に大きな違いがあります。
酸化ジルコニウムセラミツクを主成分としたジルコニア、酸化ジルコニウムセラミックス は、基本的に CAD/CAMで加工されますが、CAMで削りだす際の材料の状態で2つに分類されます。
ひとつは部分焼結型酸化ジルコニウムセラミツクス、もうひとつは完全燃結型酸化ジルコニウムセラミックスです。セ前者はCAMで削りだされる際の状態は、いわゆる"チョーク”の状態で非常にやわらかく、後者は"石”のように硬い状態です。
| インセラムジルコニアは、ジルコニアという名前はついているものの、主成分が酸化アルミニウムで、酸化ジルコニウムは30%しか含有されていないことからも、酸化ジルコニウムセラミックスには分類されないことに注意が必要です。 |
ノンシリカベース
酸化アルミニウムセラミツクス4種「インセラムスピネル・アルミナ・ジルコニア・プロセラ」の主成分
ガラス浸透アルミニウムセラミックス
(Glass-infiltrated
aluminum-oxide ceramics) |
1.インセラムスピネル→MgOAl2O4/Glass
2.インセラムアルミナ→Al2O3/Glass
3.インセラムジルコニア→Al2O3(70%)/ZrO2(30%)/Glass
注)いわゆるジルコニアではない |
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高密焼結型アルミニウムセラミックス
(Dcnsely-sintered
aluminum-oxide ceramics) |
プロセラオールセラム Al2O3(99.5%) |
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●メタルボント用セラミック
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種類
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着色 |
構成品 |
成 分 |
オペーク
陶材 |
イエロー |
オペーク
陶材 |
アルミノけい酸ガラス、着色材、酸化第二スズ、その他 |
デンティン
陶材 |
ピンク |
ボディー
陶材
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アルミノけい酸ガラス、着色材、その他 |
エナメル
陶材 |
ブルー |
ボディー
陶材 |
アルミノけい酸ガラス、着色材、その他 |
補助陶材
ネック |
無色 |
マージン
陶材 |
アルミノけい酸ガラス、着色材、その他 |
補助陶材
アドオン |
無色 |
アドオン
陶材 |
アルミノけい酸ガラス、着色材、その他 |
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<強い性能>
金属イオン溶出リスクのないフルセラミック修復物は安全性が高く、5年以上以前の瀬戸物、セラミックとは比較にならない強い耐衝撃性があり、欠けや、破折の発生は数%になりました。WFではこれら最新のフルセラミック修復物はすべて、破損事故の発生に対し、再作製は無償で行なっております。2008年3月現在、事故発生は0.01%以下です。フレーム土台にジルコニアなどのファインセラミックを使用した、最新のフルセラミックのLAVAやセルコンなどは金属以上の強度と、
自然なエナメル質に近い硬さと磨耗性を有しています。
<やさしい性能>
身体にもやさしく、奥歯の咬合圧による歯周組織の疲労も活きた歯と同等で済みます。金属修復、従来の瀬戸物の歯より、歯周病での骨吸収や根面露出や、咬合圧変化での根破折も起き難いです。神経治療後の根尖病巣などの原因となる、歯根膜炎を起こし難い柔らかさを有しています。
<美しい性能>
また内部支台ポストコアにハイブリッドフィイバー強化セラミックレジンを用いる場合は、フォト撮影や、光の吸収、反射もまったく自然になり、今までの瀬戸物、セラミックとは次元の異なる、自然観で至近距離からの撮影でも、自然歯と区別出来ません。
<ホワイトファミリースタッフの選択>
使用金属およびセラミック・接着材料など使用材料はすべて世界のトップレベルのメーカーを選択しています。WF全スタッフで意見交換し、製品テストなどを行ない厳選しております。
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★3M フルセラミックセミナー★ |
2009.4 |
フルセラミックの種類の性能差、セメント前処理
プロセラ透過性、強度ある、今、インセラム、やエンプレスよりも安心して奥歯に使える。
セット後の使用の注意、咬合調整で、チッピング予防の、調整は大切。特に切歯路角度、ラテラル側方運動時のあたりに注意。できればナイトガードも作る?
ジルコニアは透過性ないのでフレームとして使い、ハンドワークで、適合性も20ミクロン内になる。連結耐久は、5年でも、マイクロクラックも、2%である。5年までの耐久性なら問題なく、安心して奥歯に使える。エンプレスは透過性あるが強度ない。
ジルコニアセメンティングは、シリカカップリング効果なくダメ、プライミングとロカテック処理が重要。
このロカテック処理は、自費用のセメントや、AZプライマー?をつかう。奥歯はレジンセメント使用、前歯は、グラスアイオノマーでも可。軸壁の接着面を広くして、強度をだして、奥歯の垂直咬合圧に耐えるようにする。
前歯はその必要性すくない。
ジルコニアのフレーム使うLAVAシステム(3M)は良い、通常通り、ラボに指示して出す。
LAVAはセルコンと同じ方法で、CADセンターでPCで作る。それをラボで、セラミックを築装する。
今後はジルコニアフレームにシンタリングし、プロセアを乗せた物がよい。
これからのジルコニアは割れたり、少ないので、フルセラミックに向いてる。 |
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(修復物の特徴2) |
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| 修復プランのメリットデメリット |
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(メタルフリー) |
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スキャンシステムにより、ジルコニアブロックをコンピューターで性正確に自動削合し、セラミック化したものです。従来のロストワックス鋳造法と比較しても、全く遜色の無い、適合性と、最強の強度が得られているとされています。
ロングブリッジ、仮着、フレーム試適、試適時の咬合チェックも可能とされてます。奥歯の連結ブリッジも可能です。
<WFの総合コメント、欠点>
材質的には一番丈夫です。セラミックの中のフレーム材料をジルコニアでつくり、強度があります。表面はインセラム素材でエンプレスと同等の透明感が得られます。フルセラミックの中でベストです。 |
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(メタルフリー) |
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エンプレスはヨーロッパで開発され、世界中で最も多く使用されている高品質なセラミックです。全く金属を使用しない為、金属アレルギーの心配がありません。又、歯と歯茎の境目が黒ずんで見えることがありません。光の屈折率が天然歯に極めて近く、自然感にあふれ、色調再現性に優れています。耐久性も奥歯に使用できる強さと粘りがあります。歯の表面エナメル質に近い硬さなので周りの歯にやさしく、歯周組織に負担がかかりにくいです。歯を全周厚めに削るので神経のある歯には注意が必要です。歯の位置、形によっては神経治療が必要になります。
<WFの総合コメント、欠点>
世界中で一番使われています。安定性は抜群ですが100%割れないとはいえません。装着後の年二回の定期的なかみ合わせ調整や歯周病対策が大切です。奥歯での連結冠やブリッジができません。小臼歯4番からの前歯には最適です。
透明感、自然感など審美性は一番です。中の支台コアにはゴールドやグラスファイバーを用います。フルセラミックの中では自然感が優れています。 |
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(白金加金合金使用) |
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ティーカップなどの陶器に用いられる陶材の内面を金属で補強しています。歯の欠損を連結して治すブリッジに適しています。色は自然な感じが出せます。(前歯から奥歯までが適用範囲です)セルコンと同等にフレームの強度はあります。
<WFの総合コメント、欠点>
セラミックの粘りが少なく、表面が欠けることがあります。内部に金属を含むため装着後に歯肉に黒く銀イオンの吸収色がでたり、透明感に欠けた色調です。表面は自然色ですが写真などで透明感がなく白っぽく写ります。奥歯ブリッジに使うことが多いですが、100%割れないとはいえません。統計で数%の破損報告があります。装着後の年二回の定期的なかみ合わせ調整やオーラルケア歯周病対策が大切です。修復のお勧めは小臼歯4番5番です。 |
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(メタルフリー) |
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セラミックと樹脂の混合材です。ACと比べ色調自然感は劣ります。セラミックよりも歯を少し多く削りますがプラスチックを含むことで粘りが出て割れにくく、奥歯の咬み合わせる力にも耐えることができます。(奥歯から前歯まで適用範囲です)
<WFの総合コメント、欠点>
エンプレスより粘りがあり、連結修復にも使えます。10年単位での減り方は、エンプレスより大きく、色調も単調です。前歯には不向き、小臼歯4番によいです。 |
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(ゴールド合金) |
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歯科金属として世界中でもっとも長く信頼され、生体親和性もチタンの次に安全で安定した金属。腐食もなくアレルギーの原因になることが少ないです。また伸びる性質がありますので複雑な歯の形によくフィットしますから、二次的虫歯になりづらいのです。硬さも天然歯とほぼ同等ですので咬み合わせの他の歯を痛めず歯周歯肉に優しいメタルです。
<WFの総合コメント、欠点>
柔らかいゴールド合金は、欠損歯の本数が2本以上の場合、変形して外れ、ロングブリッジには向きません。 |
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(保険同等合金) |
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歯科金属の中では硬い金属です。パラジウムの他に、銀・銅などの卑金属が含まれており、アレルギーを起こすこともあります。硬い金属なので歯周組織にダメージが出ることもあります。戦後に保険用に開発されました。同種のメタルを多く使われている方には、バッテリー現象のメタルイオン溶出を防止するため、このメタルで修復する場合があります。しかしアレルギー体質を誘発することがありできるだけこの金属メタル合金での修復は避けるのが良いでしょう。
<WFの総合コメント、欠点>
免疫系にアレルギーを起こすこともある卑金属です。硬い金属なので歯周組織にダメージが出ることもあります。10年単位で診ると、ゴールドの貴金属メタルと比べると硬すぎて、縁の適合性がよくなく高度の適合テクニックが必要となります。そのためにメタルの縁から接着セメントの溶出や破損が起きて再び縁から内部で虫歯になり易いです。
フッ素の処置、オーラルケア歯周病対策が大切です。亜鉛を含みます。 |
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(メタルフリー) |
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神経を取って失活歯となっている支台歯は、歯質の破折防止と冠の脱離防止の為に、根上の支台部分をHBと強化グラスファイバーにて築造します。その部分をコアと称します。
<WFの総合コメント、欠点>
土台の根を包むように作ることで、根の縦割れを防止します。神経を取った歯の根は5年過ぎて乾燥すると竹のように割れやすくなります。材質と根の膨張係数を考慮に入れることが難しく、設計削合に熟練度が要求されます。 |
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(メタルフリー) |
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光重合型マトリックス修復材です。1人1人の患者様にあわせたより自然な審美修復を31色のシェードと3種類の透明色で作り出します。3層積充填で、より生き生きした深みのある透明感が再現でき、1回の処理で終了します。
<WFの総合コメント、欠点>
虫歯の進行具合が、浅く、小さい場合に向きます。一回で修復完了しますが、虫歯が深い場合には、4週間は消毒して神経の安定を見て行います。耐久性は、10年くらいです。変色や、二次虫歯が増えます。治療したては、とても綺麗です。 |
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(チタン合金)
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WFでは世界的にインプラント専門医として著名なDr小宮山のクリニックをご紹介しております。
自家移植法は当院で行いますが成功率はインプラントの方が90%以上で安心です。
「インプラント後はWFで経過処置、咬合調整は行います」 |
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| 毎年のオーラルケアトリートメント(ORCT)のメンテナンスを年二回受けている場合、そのオーラルケア回数がセット後に継続している場合のみ10年間は当院での再治療に関して自費金額、治療に付随する保険窓口金額の100%を保障します。(ORCT)メンテを受けていない場合には補償外になりますので、ご注意ください。 |
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