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7.噛み合わせ・顎ずれ:丸山咬合治療
 

噛む!を科学する
チョッピングからグラインディングへ
 
食物をよく噛んで食べることは、
唾液の分泌を促したり、脳への血流を促す、
肥満を予防するなどの効果もあるといわれています。
しかし、最近の研究では脳の正常な発達、顎の成長のためには、
ただ回数を多く噛むだけでなく、
噛み方そのものを変える必要があるということが明らかになりつつあります。
特に成長期にある子供たちにとって正しく「噛む」ことは、
顎骨の成長や叢生歯列の予防をはじめ、多くのメリットがあります。
「咀嚼=噛む」について改めて科学してみました。

噛むことの大切さ

よく噛むこと、特にグラインディング咀嚼を行うことで、唾液やホルモンの分泌を促進し、脳への血流を促進します。また、グラインディング咀嚼は顎の筋肉だけでなく、首の筋肉も使うため、頭をしっかり支え、正しい姿勢をつくることにも効果的です。なお、噛むときは正しい姿勢で口を閉じて噛む習慣をつけましょう。
唾液の動き
1. 細菌の発育を抑制する
2. 細菌に抵抗する
3. 食べ物を飲み込みやすくする
4. でんぷんを分解してくれる
5. 味わいを敏感にしてくれる
6. 口中をなめらかにして乾燥を防いでくれる
7. 唾液がホルモンになって脳に働きかけて皮膚や歯、胃腸や血管などの細胞を増やしてくれる
8. 神経節や神経繊維の成長を促す

咀嚼トレーニングで期待できる
歯列成長促進と咬合適応力の向上

現代人の顎骨は小さくなったか?
現代人は、昔の人と比べて顎が小さくなったといわれてきました。しかし、日本大学松戸歯学部の葛西教授は興味ある研究を発表しています。それは「縄文人と現代人の顎の大きさは同じ」という、今までの常識を覆す研究結果です。葛西教授によれば「縄文人と現代人の下顎骨をCTスキャンした数字を比較した結果、歯列幅は縄文人が広かったが、骨体最大幅や骨体基底幅は縄文人、現代人ともほぼ同じでした」とのことです。
左が縄文人、右が現代人の下顎。縄文人の下顎はがっしりと発達して、現代人に比べ骨格が発達しています。また、親知らずも機能していて、歯がまっすぐに上に向いて生えているのに対し、現代人の歯では、全体に内側に倒れこんでいるのが目立ちます。
内側に寝ている現代人の歯
下顎の骨自体の大きさに大きな変化がないのに歯列幅だけが小さくなっている現代人。その理由は左の写真で明らかなように、縄文人の歯が垂直に生えているのに対し、現代人の歯は大きく舌側に倒れているために、歯列幅がせまくなっています。この原因について葛西教授は「白歯本来の役割であるすり潰しながら噛む運動『白摩運動=グラインディング咀嚼』がきわめて少なくなっているため」と分析しています。「一口30回」など噛む回数だけでなく「噛み方」の質が歯・顎の成長、ひいてはきれいな歯並びには大切だったのです。最近は食物の軟食化で、数回歯を上下するだけの噛み方(チョッピング咀嚼)で済ませることが多く、上下運動に白歯の横の動きを加えたグラインディング咀嚼はほとんど行われていません。
 
顎歯成長を促進するグラインディング咀嚼
顎を横に動かすグラインディング咀嚼は顎骨の成長にどのように影響があるのでしょうか。顎骨は上顎が左右に、下顎は奥に向かって発達します。グラインディング咀嚼は顎骨の成長を促すため、成長期の子供で永久歯に生え変わるときに、乳歯よりも本数が増える歯を受け入れるスペースができ、叢生歯列を予防すると考えられています。きれいな歯並びのためにも、歯ごたえのある食物を、白歯を横に動かして咀嚼し、顎骨の発達を促すことが必要です。
 
叢生予防が期待できる
硬性ガムでの咀嚼トレーニング

噛みごたえのある食品と評価された「硬性ガム」について、使用することで咀嚼機能がどのように変化するのかをテストしました。パネラーは混合歯列期で経過観察中の平均年齢10.5歳の児童13人です(女児9名男児4名)。パネラーには左右両方で「バランス良く噛む」、「口をしっかり閉じて噛む」を指導し、1ヶ月間1日2回、朝夕食後の10分間の咀嚼トレーニングを行いました。

1 ヶ月の咀嚼トレーニングの結果は、開口路角度以外の全項目で向上し、左右の咀嚼バランスを示す「自由咀嚼の変化(50が左右バランス50:50を示す)」も、55.1と開始時より良い結果が出ています。

また、終了後1ヶ月を経過した時点でも開始前と比較して閉口路角度、サイクル数を除くすべての項目で有意差を示し、向上した咀嚼機能が維持されていることが分かりました。さらに、トレーニング終了3ヶ月後も咀嚼機能は維持されており、トレーニング開始から6ヶ月で8歳から11歳のパネラー7例で、チョッピング咀嚼からグライディング咀嚼へと咀嚼方法の改善が進んだことで、大白歯の頬側への直立と歯列幅の増加が確認されています。

以上のことから、硬性ガムによる咀嚼トレーニングは咀嚼機能の向上と咀嚼改善による歯列幅の増加に効果があり、成長期の児童において叢生を予防する効果が期待できるといえます。また、このことは不正咬合の治療方針に重要な示唆を与えてくれます。叢生治療において抜歯による治療から歯列拡大(非抜歯)による治療へと対応に変化がみられると考えられます。日本人標準歯列弓テンプレート(TOMY INTERNATIONAL INC)を指標に適正な上顎歯列拡大を行った(写真(1)→(2)患者に対して、上顎拡大治療終了後から硬性ガムによる咀嚼トレーニングを行うと、下顎の自然拡大と長期的な咬合の安定が確認されました(写真(3)→(4))。つまり、咀嚼トレーニングは歯列成長促進と咬合の適応力の向上に有効であると考えられます。

 
咬み応えのある食物が
グラインディング咀嚼を育てる

グラインディング咀嚼を習慣づけるためにはどうすればいいでしょうか。

日本大学松戸歯学部では、噛み応えのある食物として、かむトレーニング用に開発された「硬性ガム」と「ビーフジャーキー」、柔らかな食品として「はんぺん」、「軟性ガム」、「チーズ」の5つの食物を使って、食物の噛み応えとグラインディング咀嚼の関係を調査しました。評価項目は開口路と閉口路の咀嚼経路幅(図1)、閉口路角度(図2)、開口路角度(図3)です。

評価の結果、食物の噛み応えによって咀嚼経路幅、閉口路角度に大きな差があることが分かりました。噛み応えのある食物は、柔らかな食物に比べ、咀嚼経路幅、閉口路角度が明らかに大きく、グラインディング咀嚼に有効であることがわかりました。

 

咀嚼運動の評価は6自動度顎運動計測器(ナソヘキグラフシステム、(株)小野計測器、神奈川)を使用咀嚼運動解析は、第一大白歯における主咀嚼側の咀嚼開発5ストロークから14ストロークまでの計10ストロークの前頭部の咀嚼経路幅、開閉口角度を計測した。

下図は開口時と閉口時の軌跡を示しています。両者の差(幅)が大きいほどグラインディング咀嚼ができていることを示します。右図は口を開くときと閉じるとき、それぞれの角度です。これも角度の数値が大きいほどグラインディング咀嚼ができていることを示します。


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脳の活動低下自閉症
自閉症は脳の神経機能低下
タンパク質減少を確認
予防、治療の標的に

2010年1月6日 提供:共同通信社

 

 自閉症の人の脳の中では、神経から神経に情報を伝える化学物質を回収し再利用するタンパク質「セロトニン・トランスポーター」が少なく、神経機能が低下していることを初めて確かめたと、浜松医大の森則夫(もり・のりお)教授らが5日、都内で発表した。

 この化学物質「セロトニン」は感情、睡眠、食欲、不安などに関係するとされる。森教授は「セロトニン・トランスポーターという、予防や治療に役立つ具体的な標的を提示できた。研究が大きく進むだろう」と話している。

 森教授らは、知的障害がない「高機能自閉症」の18〜26歳の男性20人について、陽電子断層撮影法(PET)でセロトニン・トランスポーターの分布を調査。

 すると脳全体で、健常者より密度が低いことが判明。自閉症の症状との関係を分析すると、帯状回という部位での密度低下は「相手の気持ちを読めない」という症状と、視床での低下は強迫症状と関係があることが分かったという。

 これまで、自閉症の人の一部でセロトニンの血液中の濃度が高く、自閉症との関連が指摘されていた。

  グループの辻井正次(つじい・まさつぐ)中京大教授(発達臨床心理学)は「自閉症は育て方の問題ではなく、明確な脳の障害があることが見いだされた。障害を前提に、社会に適応して生きられるようサポートしていくことが大事だ」と話している。

顎ずれ・噛み合わせの健康顎位とは?
うつ病が10年で倍増!
 
うつ病100万人超す…10年で2.4倍に

2009年12月4日 提供:読売新聞社

 

軽症者の受診増加も一因

 抑うつなどの症状が続くうつ病の患者数(躁(そう)うつ病を含む)が、初めて100万人を超えたことが3日、厚生労働省が3年ごとに実施している患者調査でわかった。

 長引く不況などが背景とみられる一方、新しい抗うつ薬の登場が患者増につながっていると指摘する声もある。

 患者調査によると、うつ病が大半を占める「気分障害」の患者数は、1996年に43万3000人、99年は44万1000人とほぼ横ばいだったが、2002年調査から71万1000人と急増し、今回の08年調査では、104万1000人に達した。

 10年足らずで2・4倍に急増していることについて、杏林大保健学部の田島治教授(精神科医)は、「うつ病の啓発が進み、軽症者の受診増も一因」と指摘する。

 うつ病患者の増加は、新しいタイプの抗うつ薬が国内でも相次いで発売された時期と重なる。パナソニック健康保険組合予防医療部の冨高辰一郎部長(精神科医)は、「軽症のうつは自然に治るものも多い。しかし日本ではうつを早く発見し、薬を飲めば治るという流れが続いており、本来必要がない人までが、薬物治療を受けている面があるのではないか」と話す。

脳血流でうつや総合失調症などの判別する へ



かみ合わせと健康
新たに脳の活性タンパク質の発見
 
神経細胞:脳内の情報伝達速度左右、通り道の太さを制御するたんぱく質発見--京大
2009年11月23日 提供:毎日新聞社
 

京都大の西英一郎准教授(循環器内科学)と大学院生の大野美紀子さんのグループがマウスを使った実験で、神経細胞から伸びる「情報の通り道」の太さをコントロールするたんぱく質を見つけた。これを欠損させると通り道が細くなり、認知症の初期に似た短期的記憶の低下が見られた。認知症の治療法開発の手がかりになることが期待され、23日の米科学誌ネイチャー・ニューロサイエンス(電子版)に掲載される。

神経細胞からの情報の通り道は「軸索」と呼ばれる長い突起とその表面を覆う「髄鞘(ずいしょう)」という絶縁体から成り、神経細胞同士を結んでいる。太いほど情報伝達が速いとされる。

グループは以前から、神経細胞に多く見られるたんぱく質「ナルディライジン」を研究。このたんぱく質を欠損させたマウスの特徴を調べ、軸索が細くなり、髄鞘も薄くなることを突き止めた。

更に、ナルディライジンのないマウスが餌の場所をどの程度記憶しているか実験。その結果、長期的記憶力は正常なマウスと変わらないのに、短期的記憶力は落ちることが確認された。【朝日弘行】


噛み合せの異常を早期に発見できる?チェックシートを考案

丸山咬合セミナー第2回認定セミナー
2009年11月23日

横山先生
脳の血液分布、内頚動脈、椎骨動脈により賄われる。
小脳:脳底動脈、椎コツ動脈により、
脳幹:多くのホルモンの分泌器官
間脳:免疫制御
中脳:錐体外路、セロトニン、ドパーミン、アドレナリンの分泌
橋:三叉神経などの神経核がある。体制神経と知覚神経混合。
脳幹:自律神経機能コントロール、運動、姿勢、

三叉神経:生体力学的メカニズム
筋肉の体制コントロールでは咬合筋群
いつも緊張収縮しているので、血流阻害、
      液性相関メカニズム
咀嚼運動による変化

咬合によって起こる神経反射:
歯根膜、持続性歯根膜咀嚼筋、開口、閉口、下顎張、三叉神経、下顎瞬目、三叉自律,など9つ

丸山咬合なぜ効果あるのか:
三叉N神経節を経ずに、咬合の安定が中脳路核に作用連絡する。
運動連合野までの作用関連がある。
小脳のストレス、脳幹のストレスの補正、不活性化する部位が増え、脳活性が効率的な活動になり、オーバーヒートがなくなる。
脳の活動が変化することがすべての現象を起こす。
咬合形態の情報を脳は判断している。
咀嚼と顎位の判断
これらを補正することで、(身体的、咬合的、脳神経的)、健康の改善

大川先生
モリタ友の会:ライオンガム、噛むことから健康へチョッピングからグライディング
手足から25%のフィードバックが脳に、咬合は50%フィードバックしている。
前頭連合野への作用が大きい
前頭連合野:ここは
6つの知能
言語、絵画、空間、論理、音楽、身体運動、+社会的、感情
人格を統合してコントロール、している。人たらしめる脳野
脳の中で人30%、猫7%猿12%、20年間は成長する。

:前頭連合野の除去切除での結果。ロボトミー手術の副作用で人格の欠如が起きる

HQという指標:脳の活動レベル
Humanity
ヒトらしさ
計画性、夢、願望、思考力、主体性、独創性などをあらわす。

IQg(gF):総合知能
gの因子、8つの知能、ゼネラルインテリジェンスファクター
学力達成度、職務遂行度、仕事のキャリアに*相関

ワーキングメモリ:一時の記憶貯蔵、
前頭連合野46野の認知機能担う部分。
これが増すと、IQgが増す。

(人の行動)というのは脳への
入力
プランニング、
短期記憶
行動選択
妨害排除
情報操作モニタリング
の繰り返しで、ある。

=咬合で脳を操る=
咬合是正で同様なワーキングメモリの増加、IQgの増加がみられる。
脳のアンチエイジング。若帰り
セロトニン神経を中心とする、調整神経ネットワークの安定化。
短期記憶ワーキングメモリーの増加は長期記憶も増やす。
記憶はレム睡眠だけでなく、熟睡でもあることが分かった。

共生からのアプローチ、
健康顎位矯正
直立位の安定
自律神経の安定も、

歯科は患者さんの人生そのものに関連するということを歯科医はもっと認識すべき。

=高齢者の首筋のコリと顎の偏位、欠損、補綴=
森田先生
患者が言う肩というのは首の頸椎6,7にあたり、首に関連
1000名で高齢者60歳台でのこころの問題がある人は43名いて、
健康を願わない。約10%強いるのは驚き
67欠損の方92%にこころの問題
頭痛は女性に多い。
FDで頭痛は15%くらい。普通か?
下顎のPDでは27%ある多い、次に上PD
顎のずれは90%以上にある。
PDはFDより症状が強く出る
Dよりブリッジは硬いので症状は強く出る。
未補綴の場合。上40%
第二臼歯の未で

丸山先生:学会でのデーターの表示は%でとPDとブリッジの違いなどこのデータはもっと精査考察する必要がある。

上下FDは腰にコリ

=反対咬合の審美改善の丸山咬合の有用性=

細川先生
健康顎位の是正から矯正をする。
顎位の変化、
顔橋の変化:患者のさらなる協力が得られる
咬合の変化
是正後の咬合は、臼歯ではかみ合わせがゆるくなりすき間も多くなる。
6ヶ月後には反対咬合ではなくなって、ジャンプさせる必要性はなくなる。
GPでも矯正しやすいように成る。

15歳男性:鼻炎、ウツ、全身愁訴あり、切端咬合
MPAを用いた場合、MGAは一年後に移行、8回修正
OMPA拡大スクリューをつける

21歳F切端咬合、
直接方でスライディングジグを使うと一回でMGAを

49歳女性:反対咬合、下前歯叢生、手足の冷え、腰痛
腕のしびれ、食欲不振、
18−12MFAセット19−1MFA調整
4月にMGAへ移行。症状の消失
MGA
を用いて下顎の後退で、前歯の開口が出る

20歳男性:反対咬合
MFAセット顎位でパーシャルリシェピング、

=すぐに使える矯正テクニック=
北村先生
小児
顎位是正装置MFA
顎位誘導装置MGA
咬合形態への治療
顎位への治療
咀嚼への治療

即時効果:咬合修正パーシャルリシェーピング

咬合異常、の種類
顎偏位
顎位不安定
異常咀嚼
全身健康
治療法
矯正歯列
補綴
咬合修正

小児の30%の肩こり、
うつが小学生8%(中学の20%)
良い咬合形態が良い顔面形態の成長をうながし、
それが咬合形態ニュートラルゾーンを出すl
MFAでの咬合誘導、拡大スクリュー付きのMFAウイング付きで
歯軸の並行移動
咬合湾曲の調整
咬合誘導の重要性
顔面形態が出来てからでは、遅い。

脳への栄養が行かない。ブドウ糖、だからセロトニンもできない。
子供内に治すことが重要です。

補綴は三叉Nまで考えた設計をする。

午後
=ラボとの連携=
鰐淵技工士
バイトブロック修正に数時間かかる
スピーウイルソンをダイレクトに口の中に再現するのは、難しい。
ワックスアップ(コーンテクニックの応用)
下顎から作る上完成、
下のほうが咬合学的重要で、審美的にもセラミックを使う。
上はメタルでオーケー
そのあとに仮セット、ここから問題を修正する。ここからリハビリです。

=MA療法の咬合構成からプレパレーションとメンテまで=
濱田先生
口頭間合意

獲得顎位、まだ、噛めない。
プレパレーションに入る時期
6か月たっているか、
症状の消失
P,抜歯、RCTの処置
前にすること、
バイトマテリアルで、プライマリーで賽特TM1型咬合器で、マウント、
アドバイス
副模型で、ラフプレする
プレ
大きめの上にやや小さめの下、
前のより大きい
4分割から6分割のプレ
テクの問題は、吉田ルクサテンプを使う。充填はルクサフロを使う
印象はシリコンで、再作成が可能、
咬合はすり減るので、症状が出るので、患者に話しておく!!!
ルクサにレジンはつかない
プレは歯列弓で行い一歯ではない
下は杵、上は臼の関係
プレでは立位でチェック
リテンションホールは意味ないのでグルーブで
メンテはMRAの保定装置、
キャッチ

=導入法=
椎木ご夫婦
H16
顎の偏移は舌の緊張から偏移をだす