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ホワイトニング・ブリーチング
 



年齢とともに歯の色は黄ばんできたり、またムシ歯の治療などで、神経をとった歯なども変色して黒ずんできます。アメリカでは一般のクリニックの約90%で、ホームホワイトニングの指導が行われるほど日常的。歯が白くなると、顔色や表情がグンと明るく見えます。歯を白くしたことで、服装やヘアスタイルまで変えてしまう方、禁煙を決意される方もいます。ホワイトファミリーでは、アメリカにて研修を受けた、専任ドクターが安全で先進の方法で、ホワイトニング処置を行っています。ホワイトニングをきっかけに、歯のケアの必要性を実感していただけるとうれしいです。健康な歯あってこそのホワイトニングです!さあ、歯の白さを1グレードも2グレードも増し、輝いた口元を演出し、あなたの笑顔をもっともっとチャーミングにしましょう。


歯の白くなった状態を正確に測定記録します

 

シェードアップナビ

 
シェードアップ ナビ シェードガイド
多くの場合、ホワイトニング前後の歯の色調を評価するために、16本のシェードガイドを明度順に再配列していました。
しかし、明度だけで再配列されていたため、目の感覚とは違った配列になっていました。
ホワイトニング専用「シェードアップ ナビ シェードガイド」は明度だけでなく、濃さを考慮した配列になっていますので、目の感覚と一致した歯の色調評価が可能になりました。
shade up navi

■シェードアップ ナビは患者さまにホワイトニングの効果を分かりやすく説明できるように、歯の白さを0.5〜0.9(0.5間隔)の18段階で表示します。
また付属の専用シェードガイドとともに活用いただくことで、目視による色調と対応した数字を具体的に示します。

患者さまにわかりやすい表示
 
シェードアップナビ ホワイトニングチャート

ホワイトニングの定着には診査、診断に基づく治療計画と治療、再評価、メインテナンスの体系を確立させることが必要不可欠です。そしてその際に個別の難易度が判定できることが大切になります。
診査、診断の段階でホワイトニングの難易度を予測するための8項目(着色度、色の傾向、バンディング、ホワイトスポット、顔の色、一歯における修復程度、処置部における修復程度、テクスチャー)を分析しレーダーチャート化することで、顔貌と口腔内の調和をトータルで考えたホワイトニングの総合評価を導き出します。

診査の8項目をそれぞれ3段階に分類する。
歯の着色状態をキャラクタライズすることを目的にした診査項目。これらはホワイトニングの結果を左右する主たる要素である。
目視で判断される歯の色調の効果は、顔の色とも大きく関係する。
修復処置を行う前に必ずホワイトニングの必要性を確認する。
テクスチャーは、ホワイトニングの結果に大きく影響する。
各項目の評価結果を線で結んでホワイトニング処置の難易度を判断する。
SHOFU INC


 
 
 
 

 

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