エレベーター降りると、クリニックホールにはヘルシー掲示のライティングパネルがあります。
12月になると、クリニック入り口にはデコレーションが・・・
クリニック入り口のウエルカム
ハワイのオアフ島マカハに研修ハウスがあるので、ハワイ織のウエルカム旗です。
受付前のテーブルにあるオリジナルファイルボックスとオリコンランキング雑誌、WFも載っていました。
受付前の会計まちソファー周囲です。1時間におひとりの予約なので混み合うことはほとんどなくONE ON ONEの応対ができているかな?
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受付右側、
12月
クリスマスシーズン2011
受付の全景です。うしろ天井のモニターには院内のお知らせ治療方法などが、写り、右は、環境ビデオを写しています。クリスマス時期で、かなりごちゃごちゃしてます。
2010年の院内通路から観た受付全景です。
クリニック中央の中庭前、クリスマスツリーは2011はシンプルに行きました。受付スタッフの力作。
2010年のクリスマスです。
2010年はホワイトリボンがアクセントのツリーです。
2010年受付カウンター左
ピンボケですが、院内受付左に飾ったハロウインの魔女です。音に合わせて腕を首を動かします。
同じく受けつけカウンターの右にはおなじみのカボチャが光ファイバーで色変化しながらLEDで光ます。
受付バックボードの飾りフォトは、父 堤 敏郎、故人です。日本の矯正臨床の草分けでした。
同じくひだり受付バックボード
芸術家、サーファーでもある 海のモニュメント銅製に色づけしてあります
。
かなりごたごちゃの受付カウンターです。クリスマスだから?
無心っていいですね。
今ではこういう金属もイオン毒性の観点から使用禁止にしました。
放映中の環境DVDはすべてブルーレイでかなりきれいです。
それにしてもインフォメーション多すぎです。
今ではフルジルコニアもあたり前の時代になりました。
2009年頃は、貸出していたビデオをDVDに変換、要らないものを患者さんに差し上げていたのです。
先の受付前のソファーのクリスマスシーズンです。
受付前の会計待ちソファー周囲です。
待合室中央のガラスケースには、歯科初代堤綱太郎の写本による歯科専門書籍と大正時代の歯科器具、大正時代の歯科診療室の模型、患者さんから寄贈された日本で発掘されたマンモスの牙の化石が展示されている。
ショーケースの中:祖父 綱太郎が明治に16才の時に国家試験の勉強で、毛筆で描いた、口腔外科の器具の写本。防湿ボックスに保管してある。
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2009年当時の待合奥の受付から離れたソファーです。籐のゆったりサイズです。
世界中の万華鏡コレクションと健康情報ファイルが待合室に
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手作りの中庭
水琴桶には金魚が
待合中央にある中庭のつくばいと水琴です。いやしのサウンドとマイナスイオンを周囲に広げてくれます。クリニックのほぼ中央にあります。
この中庭はお手製です。
中庭のマイナスイオンは身体ににプラス、アロマ発生器(DAA T-50)でほのかに脳に安らぎも・・・・
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現在は展示していないが、2009年当時の健康検査キットの各種、今は、DNAテストなどがある。
Dr,Tお薦めのデザイナーハブラシのラディウスオリジナル。靴ブラシ並のサイズで短時間でフルマウスケアが達成できるので、フロスケアタイムにたっぷり時間を掛けられる?
Dr,T自身が世界のオーラルヘルスケアのグッズから厳選した品ぞろえの販売コーナー、機能だけでなく永く使っての安全性がキーワード。
2011ラストの待合室の販売コーナーです。
現在は場所を移動していますが、オーラルヘルスの効果的なガムや、サプリの販売コーナーも受付脇にあります。
受付カウンターの左側です
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カウンセリングを行うコーナーです。円形テーブルに42インチのLEDモニターなどが見えます
患者さんと打ち解けて、お話できるように配慮されたラウンドテーブルを囲んだ、クリニカルカウンセリングのコーナー 。ここも、決してクローズ空間ではなく、セミオープンであることが、周囲とのつながりを視野に入れながらのプライベート エリアを作りだしています。もちろんPCのフォーミングソフトを駆使した、時間をかけた目で見て理解できる説明は患者さんには好評?
CC<クリニックコーディネーター>ルームのハロウイン。これは10年以上使ってる。昔の飾り、すこし色が飛んでます。
カウンセリングコーナーのハワイのミネラルウオーターが乾いたのどを潤してくれます。
2009年当時の形成模型と、審美比較模型
ハワイの水はスタッフにも人気です。安心して飲める。工業地帯の汚染のない水です。
カウンセリングテーブルの上はツルツルでホワイト、モニターには健康情報が
カウンセリングルームに貼ってある1996年ブラジルの学会でもらったポスターです。
@奥歯を抜けたままで放置していると?これは6歳臼歯の欠損例です。
カウンセリングルームブラジル学会ポスターより
A数年から10年くらいで歯が倒れこみ、接触点がゆるんで、隣接面に食片圧入で虫歯カリエスができ、咬合の高さもひくくなり顎がずれ始め、頭蓋骨の重さが傾き、首の頸椎の軟骨がつぶれて頸椎ヘルニアで神経がしびれるようになります。Dr自身の体験談でもあります。
カウンセリングルームブラジル学会ポスターより
B外からは見えない奥歯のかみ合わせの崩壊は永く進行します。必ず、歯をはやめに入れて若さを保ちましょう。
カウンセリングルームブラジル学会ポスターより
Cブリッジを入れた例です。今では、人工根インプラントが良いでしょう。連結した歯の隣接面や人工歯の下は、スーパーフロスでお手入れしましょう。WFでは、ドーム形状で、ハブラシでも、95%磨けます。
カウンセリングルームブラジル学会ポスターより
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通路から観た、販売コーナー
待合室からチェアへの通路です。修復物展示や、頭蓋骨の重さを理解してもらうボーリングボール、マッサージチェアが見えます。
毎年2月に行くフィンランドでのオーロラのフォト、マイナス30度での撮影。
修復物サンプル展示です。2倍模型。
あなたならどの修復物を選びますか?って、物でなく、技術が違うと結果は全然違うんですが・・・・。
通路からは見えるようで見えない診療スペース。通路にも各診療スペースにも空気清浄機が設置され吸音床、吸塵床カーペットでほこりひとつない室内が保たれています。
かなり雑然とした感じの診療チェア1の前の洗口コーナーと子供用の本類、
このチェアーは主に衛生士が担当して、オーラルケアや救急治療を行うチェアです。
各診療チェアへ通じる通路わきには、エアーマッサージチェアがあり、治療前後にリラックスできる。
8台あるチェア前の通路
待合のくまさん、各待合チェアの下には、震災発生時用ヘルメットなど非常時キットが常備されています。
小田急新ユリの駅前ロータリーを見下ろせる窓には世界中の万華鏡コレクションが自由に観れます。
お子さんもお母さんの治療の様子をうかがいながら、待合チェアで待てる。
待合には4か所に健康や歯の啓蒙書やきれいなフォトブックがあり、図書コーナーも在って、すべての本は、貸出しています。事前に矯正や、睡眠時無呼吸、身体の健康、インプラントなど治療に関する本を読んで、患者さんも知識を持つことが治療予後を良くするのです。
院内中程から、チェア1番までの待合通路、窓際には、デコレーションライトもついてる。
CTレントゲン室の奥を曲がると、ライカ製マイクロスコープのある6番チェアとオペ用クリーンルームへの患者さん入り口ドアが見えます。
クリーンルームは2部屋に分かれていて、それぞれ、ホワイトニング・動脈測定用・各種検査用チェアとメインオペチェアになります。
サーファー画家ワイランドの絵がオペ室前の床に置かれています。作者の直筆サイン入り、窓に囲まれているので、壁がありません。海の中は癒しでいっぱいです?
CTスキャン後の洗口コーナーとオペ室への通路。CTレントゲン室横にある一番古いタイプのファミリーのマッサージチェア。昼休みは、スタッフもこれで、昼寝してます?フットのエアマッサージは気持ち良いです。
6番チェア前のブックシェルフ、健康と歯の本だけでなく車の本やビジュアルフォト本もあります。
待合通路の3か所あるファイル棚のひとつのアップです。
自製ファイルがならんでいます。
CT室奥のオペとホワイトニング用個室への入り口。クリーニングしやすい、床とドアになっています。ほぼクリーンルーム状態
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1978年アメリカデンタルアソシエーションから頂いたポスター3点、
すでに当時からこういうやわらかいイメージで患者さんにアプローチしているアメリカのすごさ。
同じくこのクラシックポスターがすべてのWFの原点
オーラルケアでなくオーラルヘルスケアでありヘルスプロモーションがすべてです。
オーラルケアはフロスと歯ブラシで
1978年当時に普及してる・・・・
かなり多くの掲示があるのですが
2009年からは多くはすでにモニターで観れるようになりました。
これらの金属も今は、使っていません。合金に含まれる、銅、亜鉛、パラジウム、イリジウムなど、金属イオンの体内吸収は不定愁訴の原因となっています。
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レントゲン室の奥にある洗口コーナーです。マッサージチェアはファミリー
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チェアサイドで使う。根治器具、咬合関係の器具のストックボックスです。アームで、Drの手の届くところへ移動きでます。
各チェアでカラーは異なります。26インチのチェアサイドモニターには3DCTの画像が出ています。
チェアDrテーブルはWFオリジナルのセットです。タービンはLED、チェアライトもLEDです。
軽ラボ作業用のチェアサイドバキューム付きのラボボックス。お手製の3倍拡大レンズリングライトとエアースプレーを付けて使っています。
6番目のチェアです。
患者さんエリアのカーペット側とスタッフサイドの耐久クッション床の境とチェアの足元に吸塵マット(ダスキン)を各チェアに置いてあります。
チェアはタカラの足折れタイプをおよそ、30年使っています。足や腰の悪い方でも楽にすわれ、なおかつ、チェアクッションもふかふかにチューニングして中に温熱マッサージ機能まで付けました。スタッフ全員もビルケンの健康サンダル、フォトの下に写りこんでます。
5番チェアです。真っ赤なふっかふっかチェアで足元はダスキンのビーバー先生マーク入り防塵マット。各チェアにダイキンの空気清浄機、スタッフは楽しく働いているかな?一人真剣に勉強中です。
4番チェアはコンビカラーで、衛生士チェアです、。後ろサプライにはかなり細かいクリ―ニングアイテムが棚にぎっしりです。説明用電動歯ブラシだけでも6種類あり、最新のソニケアエアフロスもあります。
これは2番チェア、Drチェアです。マイクロスコープは独ライカ社の最新40倍LED照明です。やはり国産と比較して、色差がなく疲れない。他、4番6番チェアに2台設置して、各ドクターと衛生士が使っています。今では、根治、形成、クリ―ニング、セット調整などに必須です。治療テーブルもWFとタカラの共同開発の他ではない、フリーアムのテーブルです。
各チェアのダイキン空気清浄機
各チェアにある歯牙模型、立体模型で、虫歯の進み方の説明につかったり、飾りになっています。
当院に3台設置したマイクロスコープのメーカです。
各チェアにある形成、研磨、除去のバーケースです。ここには、毎日、消毒終了のバーがセットされ、使われたバーはサプライ行きとなり、超音波洗浄と、消毒滅菌液に。一本づつ患者さん毎に、使用されます。
各チェアにある、ラバーダム、開口ダムと拭き取りロールペーパーはチェアタワーの片側に収納されています。
各チェアのドクターサイドの手洗いシンク、PCの入力機器とかなり接近していて、このチェアの無線多機能マウスが水ぬれで壊れました。やはり外科出身のドクターはかなりじゃぶじゃぶとひじまで洗うのです。下はゴミ箱のステン蓋が。ほか、簡易消毒液ヒビテンなどは、使ってすぐに器具を浸透させます。器具は乾燥させません。
各チェアにある診療一般器具の滅菌後の保管ボックスタワーです。タイマーや、チェア管理担当の名前シールや、麻酔液保温器具などが見えます。麻酔液は温めて置くと、痛みはないです。
自作の3WLEDライトです。空冷ファンでアルミフィンを冷やし、、200度近い温度上昇を40度くらいに抑えます。ほぼ50Wハロゲン並の明るさで、かなり白い光です。
詳しくは、
こちらを参照ください。
タカラのラボックスですが、改造しているうちにこんなカッコウになっていました。サンドブラストやら、エアクリーナーやら、拡大照明などまた、切削片のバキューム吸い込みを良くするために
吸い込み量に合わせた、開口部面積にしました。次は、これをポリカーの成型枠に治します。こうご期待。
今はすでに新型になっているレザーマシーン2台、と簡易吸引ラボ 2009年
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図書コーナーの上には入院中に往診に伺ってから毎年、検診に来ていただいてる患者さんのオランダのお土産、木のくつです。
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レントゲン室のCT装置はこのときまだ、セットされてません。
同じドイツシーメンス、シロナ社製の世界で一番クリア―なパノラマ装置です。
立ち位置で、観れるポスターにも。
レントゲン室入り口です。
スタッフ通路のレントゲン室入り口です。患者さんとは別の入り口で入ります。受信アンテナは離れた所から、無線リモコンで、レントゲンのスイッチを入れる装置です。
患者側の入り口から観たレントゲン室内です。明るく、冷たい室内でないように工夫しています。
立ち位置ガイドラインもきらきら光もの3Dシールで、輝いてます。
レントゲン3DCTとパノラマ撮影の立ち位置で見えるミラーにはクリスタルのスマイルくんがハブラシとハミガキ粉を持って迎えてくれます。
レントゲン室内は明るく、温かいイメージで壁もインテリアも工夫しています。
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7番オペ用クリーンルーム内
クリーンルームは完全に個室化してありクリーンエア換気となっています。
パーテーションはツインカーボの壁とLEDライト
地震でばらばらになっている、問題のある過去の模型サンプルケースたち
ラスト8番チェアの壁、スタッフルームは二重防音カーテンの向こうです。
オペクリーンルームのドアの表示カード
同じくオペルーム入り口ドアのカード
スタッフルーム出口の壁
リラックスして行こう〜
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チェア2から観たサプライ@の全景です。やはり機器が多く、雑然としています。超音波スケーラー3台、実像顕微鏡2台、接着セメント練和器など周囲にワゴンに乗っておかれているし、サプライの上には無線LAN監視カメラ、チェアサイドには、水のバイオフィルターから、天井からライカのカメラとチェアLEDライトも
チェア4のサプライAの全景です。院内のライトはほぼ全部がLED化しています。ここもかなり雑然と細かい器具がおかれています。毎日のメンテはきっちり行われていて裏の裏まで、チリほこりもほとんど在りません。これも、クリーニングスタッフチームが治療スタッフチームとは、別にパートで入り、器具のメンテから掃除、を確実に行ってくれているからです。
特にサプライAは雑然としています。天井にはウオーリーが居て、無線LANカメラもありホットタオルボックス、からフッ素塗布、オーラルケア用の材料、ラバーダム、仮歯作成キット、口腔内カメラ、自費CRチップボックスなど、とても多く、書ききれない
6番チェアのマイクロスコープと一番チェアまでのサプライ1と2
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スタッフルームの靴箱と修理待ちのアメリカンデンタルレーザーのヤグレーザーマシーンが、これは、1993年購入で、日本で最初のデンタルレーザーです。
修理可能かな?
患者模型保管棚と管理薬剤保管のロッカーです。上には、リネン用のケースがのっています。
スタッフルーム、周囲は本とDVDでぎっしり、映写スクリーンもかかっています。
スタッフルーム2
スタッフロッカールームにも色々連絡事項の張り紙が・・・・
本に囲まれたスタッフルームです。
WFの標語?
WFのポリシースタッフルームに掲示されてます。
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